※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
韓国で25日に放送されたtvN金土ドラマ「ミセン」(脚本:チョン・ユンジョン、演出:キム・ウォンソク)第4話でチャン・グレ(ZE:A シワン)とハン・ソクユル(ピョン・ヨハン)が危機に陥った。
写真=tvN「ミセン」 スクリーンショット
韓国で25日に放送されたtvN金土ドラマ「ミセン」(脚本:チョン・ユンジョン、演出:キム・ウォンソク)第4話でチャン・グレ(ZE:A シワン)とハン・ソクユル(ピョン・ヨハン)が危機に陥った。
インターン社員のプレゼンテーションは、正式に入社できるかどうかが決まる重要な課題。そのため、インターン社員たちはみんな緊張していた。
この日、ハン・ソクユルは清心丸(心を落ち着かせる漢方薬)を飲まなかったせいでプレゼンテーションで完全にミスをしてしまった。これを見守るチャン・グレの心も焦っていた。
チャン・グレは結局ハン・ソクユルの代わりにプレゼンテーションをすることを決めた。そしてハン・ソクユルの代わりにマイクを手にしたが、チャン・グレも容易く続けることはできなかった。ハン・ソクユルと同じく言葉に詰まるだけだった。
ハン・ソクユルとチャン・グレのプレゼンテーションの結末が視聴者の関心を高めた。
元記事配信日時 : 2014年10月25日21時03分 記者 : キム・プルイプ
「ミセン」ZE:A シワン&ピョン・ヨハン、入社以来最大の危機を迎える“緊張&困惑” TVREPORT
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