「家族同士で何するの」視聴率上昇…37%突破!新たな国民ドラマの誕生か


写真=KBS 2TV「家族同士で何するの」放送画面キャプチャー


「家族同士で何するの」の視聴率が自己最高視聴率を更新し、新たな国民ドラマの誕生を期待させた。

1日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、先月30日に韓国で放送されたKBS 2TVの週末ドラマ「家族同士で何するの」(脚本:カン・ウンギョン、演出:チョン・チャングン)は視聴率37%(全国基準)を記録した。


「家族同士で何するの」はチャ・スンボン(ユ・ドングン)の親不孝訴訟と共に賑やかな家族たちの日常が描かれ、視聴者から多くの共感を得ている。親世代と子ども世代のコミュニケーションと和解が温かく描かれ、視聴率がどこまで上がるかも関心を集めている。


また、チャ・ガンシム(キム・ヒョンジュ)とムン・テジュ(キム・サンギョン)がお酒に酔って意図せず一夜を共に過ごすことになった。そのため、二人の恋愛模様が本格的に動き始めるのではないか、視聴者の関心が高まった。


このように、親世代と子ども世代のコミュニケーションと和解が温かく描かれ、視聴率がどこまで上がるのかも関心を集めている。


「家族同士で何するの」は韓国で毎週土、日曜日の午後7時55分に放送されている。



元記事配信日時 : 2014年12月01日07時51分 記者 : パク・グィイム




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